zoomでの会話とリアル会話との差は?

「元気で面白いお爺ちゃん」への道のり

はいどうも!ボウズマンです!

早速ですが、今話題の「zoom飲み」やってみました^ ^

家にいながらオンラインでそれぞれと繋いで行うテレビ電話みたいなものですね!

今回は我が家を含む3つの家庭で繋げてみました。

どの家庭も子供たちが面白がって画面に入ってくるので、落ち着いてゆっくり話なんてできませんでしたが、それでも離れた友人たちと久しぶりに会話ができたのもコロナのおかげですね。

40分以上は有料と聞いていたので40分繋げていましたが、普通に会って話すのと比べたらコミュニケーションは少し難しいですね。

「なんとなく繋げてみた!」という状態では会話が苦手な人だと、ずっと黙ったままの状態になりがちです。

事前にトークテーマを決めておくであるとかインタビュー形式にしておくと役割分担ができて良いかもしれませんね!

「zoom」を利用してみることで、私たちはリアルに会って話す時ときと比べて、会話の「リズム」であるとか「間」であるとか「声量」などが通常と異なっていることがわかりました。

この3つの要素はコミュニケーションを円滑にする上でとても役に立っていることがよくわかりましたし、話すことが上手い人は有効に使って場を制しています。

やってみて初めて通常の会話というものの奥深さを感じたのでした。

予想外の早い時間に子供が起きてきてしまったので今日はこの辺で!笑

ではまた!

コメント

タイトルとURLをコピーしました