【教養は「まんが」で身につけよう!】かゆいところに手が届く「イースト・プレス」の「まんがで読破」シリーズのご紹介!

おススメグッズ

最近いろんなものに興味が出てきて、「学ぶ」ということがとても楽しくてしょうがない33歳のボウズマンです。

私の人生の最終目標である「元気で面白いお爺ちゃん」になるべく、今後もひたすら学び続けていこうと思います。

本を読むと「ちょっと気になる」が増えてくる!

知識を習得すべく、本を読む習慣が身についてきました。

読書のメリットのひとつに、「知らないもの(コト)を知れる」ことがあります。

今までの自分とは全く無縁だったことに、ある本の影響で急に興味が湧いてきたりするのです。

最近ではそのような偶然の「発見」や「出会い」を楽しみながら読書をしている状態です。

本を読みながら

「何コレ?ちょっと気になるんですけどー!」

と興奮しながら調べている自分がいて、最近は「知的好奇心」を満たしていくことそのものを「快楽」だと感じている「変態おじさん」化してきています。

私がお爺ちゃんになる頃に、ちゃんと目標の「元気で面白いお爺ちゃん」になれているか不安です。

「ちょっと気になる」ときは“まんが”で入門しよう!

私の“まんが”コレクション!現在2冊貸出中なので合計7冊保有しています。

私の場合、宗教や歴史や哲学などについて「ちょっと気になる」ことが増えてきたのですが、こういったテーマのものっていきなり本で読もうと思うとハードルが高いですよね。

「ちょっと気になって」本屋や図書館に行っても、分厚い本や、難しそうなタイトルを見るだけで挫折しそうになります。

結局、どの本も手に取ることなく帰るということが何回か続いていました。

そんな私を救ってくれたのが「イースト・プレス」社さんが出版されている「まんがで読破」シリーズとの出会いです。

最近ではちょっと気になったことがあれば、「まんがで読破」シリーズから入門するようにしています。

まんがは「文字」と「絵」のダブルで視覚に訴えかけてきますので、記憶への定着や、理解のし易さに長けています。

そういった意味では、物事の入門編として「まんが」を選択することは、とても理に適った行為だと思います。

まとめ

「まんがで読破」シリーズは、日本や世界の文学や、思想、哲学、宗教など、様々なものが用意されています。

「それ、タイトルは聞いたことあるけどよく知らない!」

そんな世界を「まんが」で入門してみませんか?

私にとってはそんな「痒いところに手が届く」ようなシリーズを展開してくれているイースト・プレス社さんには感謝しかありません。

今後、全巻コンプリートするつもりで少しずつ集めていこうと思っています。

「まんが」ですので、子ども達も比較的読みやすいと思います。

子ども達の知識にも繋がりますので一石二鳥ですね。

優しい嫁に

「こんなに漫画ばっかり買って、どこに置くんね!!」

と怒られないよう、バレないようにこっそり少しずつ増やしていきます!

ではまた!

コメント

タイトルとURLをコピーしました